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最新鋭ステルス戦闘機F35、これが日本向け初号機だ 


米ロッキード・マーチン社がフォートワース工場(テキサス州)で製造中の日本向け最新鋭ステルス戦闘機F35初号機の写真をホームページ上で公開した。
航空自衛隊は計42機を調達する計画で、初号機は10月に引き渡される予定となっている。

引き渡しを受けた後、空自は米アリゾナ州のルーク空軍基地で航空自衛隊パイロットの操縦訓練を行う。今年度は4機の引き渡しが予定されており、来年度から空自三沢基地(青森県)に配備される。 

F35をめぐっては、米空軍が8月に米空軍が空軍仕様機が初めて実戦配備が可能になる「初期運用能力」を獲得したと発表したばかり。




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史上初!  日の丸もグレーの特殊なステルス塗装!


最新鋭の第5世代戦闘機に分類されるF-35は、敵のレーダーに補捉されにくい高いステルス性を備えており、ご覧のとおり日の丸もグレーの特殊塗装だ。  航空自衛隊の戦闘機に赤い日の丸が描かれないのは初めて。

空戦のみならず対地・対艦攻撃や電子戦などにも使えるマルチロール機で、弾道ミサイルの監視能力、既存のF-15やF-2戦闘機にデータを供与できるリンク機能も搭載されている。

1機約180億円の戦闘機だが実戦で使われないことを願いながら、来年、三沢にカメラ持参で行く計画を建てよう。



引用:産経ニュース、週プレNews
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