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愛人にしたい芸能人 橋本マナミ ついに愛人に…  

まなみ1

「国民の愛人」で注目の橋本マナミ


「愛人にしたい芸能人No.1」「国民の愛人」などと呼ばれ、大ブレイクを果たしたタレントの橋本マナミ(32)。抜群のスタイルを誇る彼女は当初グラビア人気が先行していたが、今ではドラマやバラエティでも活躍し幅広い層から支持されている。

現在放送中の武井咲(22)と滝沢秀明(34)のダブル主演ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)にもレギュラー出演する橋本。主演ふたりの禁断の恋を描くこの作品で、橋本は滝沢の妻の姉を演じている。メーンストーリーに絡むことは少ないものの、妹思いの姉という好感度の高い人物だ。8月30日の最新回でも清楚な魅力を振りまき、ネット上のファンから「相変わらずキレイだ」などと絶賛された。

この役と同じように、最近の橋本は愛人イメージから離れたキャラクターを演じることも多い。NHK大河ドラマ『真田丸』では悲運に見舞われる細川ガラシャを好演中で、7月公開の初主演映画『全員、片想い/イブの贈り物』では、年下青年との純愛ラブストーリーに挑戦して話題を集めた。

「これまでの橋本さんといえば、『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)の不倫に溺れる役をはじめ、『ナポレオンの村』(TBS系)では市長の怪しげな秘書役など、自身の愛人イメージに近い役柄を演じることが多かった。
しかし、イメージが固定化されると強みになる一方で、足かせになってしまうこともある。それを橋本さんは心配したのかもしれません。評価はどうあれ、さまざまな役にチャレンジすることは決してムダになりませんからね」(ネットライター)

かねてから女優としての飛躍を誓っている橋本は、今こそ演技に磨きをかける時期と判断しているのかもしれない。そんな中、今月中旬には映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』(17年1月公開予定)で自身初の愛人役に挑戦することが発表された。この作品は黒川博行氏の大人気小説「疫病神」シリーズの同名タイトルの映画化で、俳優の佐々木蔵之介(48)と関ジャニ∞の横山裕(35)がダブル主演を務める。ふたりを翻弄する詐欺師として橋爪功(74)が登場するが、その橋爪の愛人に起用されたのが橋本だ



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まなみ3

 過激な“胸揉みマッサージ”披露!



「意外にも初となる橋本さんの愛人役には、ファンから期待の声が続出している。これまで橋本さんが愛人を演じていなかったのが不思議なくらいなので、ファンの反応は当然と言えそうです。本人もかなり気合いが入っていると思いますが、『国民の愛人』が愛人を演じるワケですからプレッシャーも相当あるはず。いずれにしろ、ハードルはかなり高い状態です」(芸能ライター)

橋本に愛人役をオファーした側は、彼女がファンや関係者の期待に応えることができると判断したのだろう。それは演技力を認められた証とも言える。『破門』での芝居が評判を呼べば、ますます女優業が活発化することは間違いなさそうだ。

その女優業と平行してバラエティでの活躍も続く。8月30日深夜の『キスマイ魔ジック』(テレビ朝日系)には胸元が大胆に開いたワンピースで登場し、持ち前のセクシーな魅力を発揮していた。さらに、その直後のコント番組『志村の時間』(フジテレビ系)では刺激的すぎる姿を披露してファンを釘付けにしたようだ。

志村けん(66)が喫茶店のマスターに扮するメインコントに、近所のスナックのママとして登場する橋本。30日の回では、コント中に橋本がバストアップに効果的だという“胸揉みマッサージ”を実践するシーンがあり、これに「エロすぎる!」「なんという大胆なサービビショットだ」などと興奮した声が上がったのだ。

グラビア活動も好調で、Instagramなどにアップされる画像も色っぽいと評判の橋本。さらに来年1月には愛人役で出演する映画が公開される。さまざまなシーンでセクシーな話題を振りまく彼女の快進撃はしばらく続きそうだ。


引用:メンズサイゾー

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