日刊 立ち読み 『気になる話し』

いろんなジャンルの気になる話しを書いています

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高島礼子 「私、ドラマ降ります」 夫のシャブ逮捕で  

高島礼子


夫が逮捕された当日、高島は7月スタートの「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)の撮影で京都に滞在中だった。「第1報を聞いた時はショックを隠しきれなかったようです。夫がシャブに溺れていたことも、浮気をしていたことも知らなかったのですから…」(東映関係者)
高島の対応は、素早かった。すぐさま、東映の幹部に頭を下げて、「私、ドラマ降ります」と告げたという。
東映やテレ朝はすぐに慰留しました。既に撮影は半分以上終わっているので、代役を立てるわけにはいかないのです。
高島が即座に降板を決意したのも無理はない。同ドラマでは、事件に挑む婦人警官を演じているのだ。「高知の逮捕は、あまりにもタイミングが悪い。ドラマでは、麻薬を扱う話しも避けられないでしょうし、番組自体の差し替えの可能性も出てきました。」(芸能評論家佐々木氏)

スポンサーリンク

容疑者高知

テレビ朝日が5日、定例の社長会見を開いた。
高島礼子主演ドラマ予定通り放送 降板無し、撮影順調、ストーリー変更無し。
元俳優の高知東生容疑者(51)が覚せい剤取締法違反容疑などで逮捕され、妻で女優の高島礼子(51)が主演するドラマ「女たちの特捜最前線」(21日スタート、木曜、後8時)への影響について亀山慶二常務が「予定通り放送するということです」と答えた。高島の降板も「そういう形は考えていません」と否定した。
撮影スケジュールについては「制作過程は従来から公開しておりませんが、順調に進んでいるということです」と語った。また、スポンサー各社との問題はクリアになっているか、との質問も出たが「そう聞いております」と問題はないとした。
高島側からは、所属事務所から「ご心配をおかけしました」という説明があったという。

フジテレビ系の「ワイドナショー」では、ダウンタウンの松本人志が麻薬問題を取り扱う回があってもいいと提言するなど、「女たちの特捜最前線」の内容について注目する声が上がっている。ストーリー変更については「そういう話は聞いておりません」と語った。

角南源五社長は、高知容疑者の逮捕を受けた取材応対を「立派な会見だったと思っております。真摯に受け答えをされている。そのひと言に尽きる。そうした中で仕事は仕事できちっとやられていると感じます」と評した。

引用:アサヒ芸能、デイリースポーツ


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

検索フォーム

プロフィール

カテゴリ

スポンサーリンク

最新記事

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。