日刊 立ち読み 『気になる話し』

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こんなところでも“いじめ”が…  

サミット1

【G7サミット】… 各国首脳が1人の首相を集団イジメ?  ガン無視の衝撃“ぼっち映像”流出!

 5月26日と27日、イタリア南部シチリア島タオルミーナで開かれた主要7カ国首脳会議(G7サミット)。世界をリードする先進国の首脳が一堂に会し、政治・経済、治安など地球規模の問題への対処を話し合う重要な会議だ。参加国である日本・アメリカ・イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・カナダは、ともに自由・民主主義・法の支配・人権などの基本的な価値観を共有しているとされる。

しかし、今回のG7サミットが、あろうことか陰湿な“イジメの場”になっていた疑惑が急浮上し、全世界に戦慄が走っている。では早速、その決定的瞬間を捉えた衝撃映像をご覧いただこう。


会議の休憩時間だろうか。各国の首脳陣が会場となったホテルのテラスで雑談に興じ、互いに親睦を深め合っている。話の中心にいるのは、やはり米国のドナルド・トランプ大統領だ。大げさな身振り手振りで、ジョークでも飛ばしているのだろう。イギリスのテリーザ・メイ首相が、大爆笑しながら彼にツッコミを入れるような仕草を見せる。それを満面の笑みで見つめる、日本の安倍晋三首相やドイツのアンゲラ・メルケル首相。実に楽しそうなムードが辺りを包み込んでいた。

――がしかし、和やかに談笑を交わすグループの傍らで1人、実に寂しそうにしている男がいることにあなたは気づいただろうか? 少し離れた位置から、なんとか話の輪に加わるタイミングを窺っているようにも見えるが、グループの人間は誰も彼のことなど気にしない。いや、視界には入っているが、あえて彼を無視しているのかもしれない。やがて、勇気を振り絞ってグループに近づこうと足を踏み出した男性だが、やはり数歩近づくだけで精一杯だったようだ。グループと男性の間には、明らかに目に見えない壁が築かれていたのだ!


各国首脳の仲良しグループから、すっかり“ハブられて”いるこの男性。実は彼こそ、カナダのジャスティン・トルドー首相その人なのである。一国の首相としてはまだ45歳と若く、イケメン。過去には鍛え上げた肉体をマスコミに披露するなど、華麗な経歴が各国首脳のジェラシーに火をつけてしまったのか、ことの真相は不明である。たしかに、G7にカナダが加わることに対する疑問の声もある、しかしそれにしても、これはあまりにも陰湿な仕打ちではないか。いったい彼の気持ちは、どれほど傷ついたことだろう。休憩の後に、1人トイレで涙を流していたかもしれないと思うと、実にやるせない気持ちが込み上げてくる。

「保護主義と闘う」とする首脳宣言を発表するとともに、各国はテロや北朝鮮などへの対応で足並みを揃えることで一致、表向きは無事に幕を閉じた今回のG7サミット。しかしその裏には、このように世界の平和や安定とはまるでかけ離れた実態があった。この世界から、1日も早くいじめが根絶されることを願って止まない。

しかもこのカナダのジャスティン・トルドー首相は過去にもこんな人から“いじめ”られていたのだ…

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サミット2


米国人俳優のマシュー・ペリー、人気のカナダ首相をいじめた過去を告白

マシュー・ペリー(47)がイケメンと話題のカナダのジャスティン・トルドー首相(45)を学生時代になぐりつけたことがあったと告白した。カナダでトルドー首相と同じ小学校に通っていたというマシューは、トルドーの運動神経の良さに嫉妬して暴力を振るったと『ジミー・キンメル・ライブ』で明かした。

「彼については、僕が誇りに思えない話があるんだ」「同じくカナダの同じ学校にいた友人のクリス・マレーから、僕らがジャスティン・トルドーを殴りつけたことがあるってことを思い出させられたんだ。2人でね」「たしか僕らが上手くない何かのスポーツが彼は得意だったんだ。それで嫉妬心から、ボコボコにしたわけさ。彼のお父さん(ピエール・トルドー)が首相だったんだけど、それが理由でやったわけじゃなかったんだ。僕らがボコボコに出来る相手は学校内で彼しかいなかったんじゃないかな」

マシューはその自身の行動がひどい物であったと認めるものの、その経験がトルドーの首相になろうという熱意に火をつけたのではないかと冗談を飛ばした。「僕はこれを自慢しているわけじゃないよ。ひどいことだからね。僕はバカな子供で、殴りたかったわけじゃないんだ。たしか途中から、遊び半分にしようとしたはずだから。でも彼にとってはそこから上り詰めて首相にまでなる助けになったかな。彼は『ここから這い上がっていやる。首相になるんだ』って決意したんだと思うよ」
そんなエピソードを明かしたマシューだが、小学校以来トルドー首相とは連絡も取っていないと続けた。

負けるな!トルドー首相! 次回は、議長国として、世界の中心となってほしいものだ。
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