日刊 立ち読み 『気になる話し』

いろんなジャンルの気になる話しを書いています

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2020年東京の風景が激変する  ”次世代タクシー”(JAPAN TAXI)   

タクシー1


2020年東京の風景が激変!

古典的だったタクシーキャブがガラリと一新 トヨタ ”次世代タクシー”(JAPAN TAXI)

トヨタは、2017年度発売予定の”次世代タクシー”専用車両を、都内で行われた内見会で公開した。

ゼロから全く新しい次世代のタクシー像を創造した同モデルは、これまでの古典的なタクシー専用キャブ、クラウン セダン・クラウン コンフォートのセダンスタイルから一気に進化。ユーモラスな背高スタイルと、いかにも乗り降りがしやすそうな大開口部を持つスライドドアと、車いすのまま乗車することも可能な広々後席スペースを特長とする。

またトヨタが世界に誇るハイブリッドシステムと、タクシー車両で普及するLPガスと組み合わせることで、環境性能にも配慮されている点も嬉しい。

2020年東京オリンピック・パラリンピック開催で、また世界から注目を集めるであろう東京。その風景をガラッと変えてしまうほど、大きな影響力を持ちそうな次世代タクシー。


スポンサーリンク

タクシー2


日本は ”セダンがほとんど走っていない街” に変わっていくのか?

トヨタ次世代タクシーの導入で、日本の都市はどのような表情を見せてくれるのだろうか。

普及が進むと、もはや日本は”セダンがほとんど走っていない街”へ・・・そんな都市、今まで見たことがないように思う。

これからの時代を先取りし、最新の安全装備や経済性などTOYOTAが本気でつくり上げた”次世代タクシー”(JAPAN TAXI) だが、どうしてもデザイン性というところが気になって仕方ない。 霊柩車に見えて仕方ない。
見慣れないせいもあるが、世界から注目される中身だけでなく、本気でスタイリッシュなデザインも採り入れて欲しかった。


引用:オートックワン
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

検索フォーム

プロフィール

カテゴリ

スポンサーリンク

最新記事

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。