日刊 立ち読み 『気になる話し』

いろんなジャンルの気になる話しを書いています

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急なトラブル対処の“コツ”とは  

トラ1

リッツ・カールトン元支社長伝授 急なトラブル対処のコツ


急なトラブルが発生しても常に笑みを絶やさず接客するホテルマンは、頭の中でどんな思考をめぐらせているのだろうか。
35年間、ホテルで働き続けたザ・リッツ・カールトン元日本支社の高野登氏に聞く。

いったん相手に預けること

「これまで地雷を踏んだことは山ほどあります。特に米国のホテル勤務時代は、言葉遣いで何度もお客さまを怒らせました。
例えば商談の席で〈お任せください〉と言うつもりでフレンドリーに〈ノー、スエット(汗)〉と言ったら、ギロッとにらまれました。かなり乱暴な言葉で、ビジネスの場にはふさわしくなかった。横に座っていた上司からヒジ鉄を食らい、商談後は説教です。

そうした時の対処法のコツはその都度、〈どんな失礼がありましたか〉と、いったん相手に預けることです。どんな反応が返ってくるかによって、次の一手を考えます。それを繰り返しているうちに挽回の方法も見えてきます。失敗を積み重ねて人は成長します。ミスから学ぶ。それを生かして自分の成長につなげる。そうやって人は大きくなるのです」


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独自のエロさの追求! 芸能人の新しい営業法   

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独自のエロさを追求! ネットを盛り上げる「#グラドル自画撮り部」


タレントにとって、今や欠かせないツールになっているSNS。若手の多くは自己アピールやファンサービスの場として積極的に活用しており、それが仕事につながるケースも少なくない。その中でも特にネットで有名なのが「グラドル自画撮り部」だ。

 “尻職人”こと人気グラドルの倉持由香(25)が発起人となり、2014年にスタートしたグラドル自画撮り部。これ以前から倉持はTwitterに自撮りを投稿していたが、画像に「#グラドル自画撮り部」のハッシュタグをつけたのが始まりだ。以降、さまざまなグラドルが同じタグをつけて自撮り写真を投稿するようになり、現在では500人を超える“部員”が日々セクシーショットを披露している。

当時、AKB48グループをはじめとするアイドル勢がグラビアで活躍する姿を見て、“グラドル復活”を思い部を発足したという倉持。自撮りを毎日何枚もアップした彼女のフォロワー数は一気に3万人以上になり、大きな話題を呼んだ。それと共にグラビア活動を活発化させた彼女は、今やグラビア界のトップランナーのひとりだ。ちなみに現在の倉持のフォロワーは22万人以上いる。

そんな倉持と共に部を盛り上げているグラドルが副部長の吉田早希(28)だ。倉持が尻なら自分は胸と言わんばかりに、吉田は豊満なバストをウリにした画像を頻繁に投稿。その胸は「標高90センチHカップの名峰・吉田山」と称され、多くのグラビア好きを魅了する。バニーやメイドといったコスプレショットも豊富で、「サービス精神がハンパじゃない」と評判だ。

また「書記」の塚本舞(26)は、雑誌「BUBKA」(白夜書房)にて連載コラム『塚本舞の#グラドル自画撮り部通信』を執筆しており、書記という役職にちなんだ活動で部の認知度を上げている。

そんな自画撮り部で今年注目度を上げた若手といえば、キュートな顔立ちと似つかわしくないド迫力のHカップバストを持つ志崎ひなた(19)だ。


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「◯◯離れ」の決定版   その理由  

車2

「若者はなぜクルマを買わないのか」 その3つの理由

「若者のクルマ離れ」と言われて久しい。もっとも「若者の○○離れ」は他にもたくさんあり、テレビ、雑誌、新聞、旅行、パチンコ、ブランド、外食……果てはガム、かまぼこ、お茶、なんてものまで○○離れと言われているらしい。なんでもカテゴライズとレッテル貼りをしてトレンドを作りたがる大人たちの論理なのかもしれない。

20代以下の非所有者7割はクルマに関心がない
クルマ離れに関しては、自動車工業会が出した調査報告「2015年度乗用車市場動向調査について」を読むと、多少危機感を覚えざるを得ない状況である。

この調査は、全国4500人を対象に、乗用車に関する意識についてまとめたものである。今回の調査では、とくに若年層に関して別項目を設けており、Webを活用した別の意識調査が行われた。これを見ると、20代以下の若年層のクルマを持っていない人では、クルマに関心があるのは30%程度しかおらず、30%はまったく関心がないという。70%の人がクルマに興味がないというわけだ。


そもそもクルマがなくとも生活できる時代
若年層のうち「これからクルマを買いたい」と思っているのは40%強だが、これからもクルマを買う意志がないという人は50%を超えるという。

昔であれば、18歳を超えたら免許を取り、中古車からはじまってクルマを購入したいという意向が当然のこととして存在していたが、現在ではそのようなことはない。若者の半分以上は今後も買うつもりがないのだ。

なお購入の意向が高い若年層は既婚女性、同居家族のいる男性、家に他のクルマが既にある層であるなど、関心のある層とはやや異なる。要は必要な人たちが欲しがっているということで、趣味性は強くない。

買いたくない理由は「買わなくても生活できる」「今まで以上にお金がかかる」「車以外にお金を使いたい」などとされており、特に必要性や優先順位に関して低いことが大きな理由だ。

とはいうものの、彼らはクルマについての利便性向上など、メリットは認識している。一方で、経済的負担感によるデメリットも強く感じている。

「ガソリンや駐車場代など維持にお金がかかる」「購入するのに多くのお金がかかる」「重いものでも楽に運べる」「行動範囲が広げられる」がイメージ上位に来ていることから、コスト面でのデメリットイメージは避けて通れない課題だといえそうだ。

クルマを購入する意向がある人ではポジティブなイメージも高い一方で、経済的ネガティブなイメージも高く、買いたい気持ちはあっても購入には至っていない一因と思われる。
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問題1



【激むず!】この問題を解けたらエジソン並みの発想力を持っていると判明!

という問題があったのですが…

今回紹介するのは難しすぎると世界中で話題になっている問題です。この問題を解くことができると、あの発明王エジソン並みの発想力を持っているとか。発想の天才と言えば発明王エジソンですよね。彼はその型に囚われることがない発想で数々の発明をしてきました。今回はあなたがエジソン並みの発想を持っているかどうかが分かる問題を紹介します。その問題がこちら。


画像には4つの家と4つの車があります。それぞれの家と車にはABCDのアルファベットが割り当てられています。問題はAの車はAの家に、Bの車はBの家に、といった具合にそれぞれの車を正しい家まで導くというもの。条件は1つだけ。車を家まで導く線が交わってはいけません。

線が交わることなく、車を家まで導いてください。 どうですか?難しいですよね。しかし答えはとてもシンプルなもの。柔軟な発想力が必要ですよ。

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「成功の秘訣」、それは○○ということだった!  

成功2

人の目を気にしない

新宿・歌舞伎町のホストクラブ「Club Romance」代表取締役の信長氏は、 早稲田大学教育学部出身、就職先として選んだのはホストクラブ。ホストになった当初、体重は90キロを超え、女性とまともにコミュニケーションも取れず、指名もゼロだった。
しかし、その後、通算28回のNo.1を獲得するまでになる。

ではなぜ信長氏はNo.1ホストになれたのか。
その秘訣が『成功は「気にしない人」だけが手に入れる』(信長著、秀和システム刊)に書かれている。
本書は浮き沈みの激しいホストで、10数年の長きにわたり、ナンバーワンホストを続けてきた信長氏の成功するためのマインドセットを紹介した一冊である。


 
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野口五郎の妻・三井ゆりはすべて気付いていた  

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野口五郎、タニマチはソープ経営者 妻・三井ゆりは気付いていた


芸能人やスポーツ選手にタニマチは付き物である。その職業は、企業の社長からヤクザまで様々だ。歌手の野口五郎(60)の場合、ある事件をきっかけに、タニマチの“裏の顔”がバレてしまったという。もっとも妻の三井ゆり(48)は、全てお見通しのようで……。

タニマチとは相撲界の隠語で、ひいきにしてくれる客、または後援してくれる人、無償スポンサーのこと。現在では相撲界以外に野球界、プロレス界などの他のスポーツ、また歌舞伎界や演歌界を中心に芸能界でも幅広く使われる。


還暦を迎えた元アイドル

12月1日。この日、東京地裁の718号法廷では、今年秋、売春防止法違反(場所提供)で逮捕された被告の初公判が開かれていた。男の名は南雲豊作(57)。小柄で紺色のスーツを着込み、だいぶ薄くなった頭髪からすると、ただの“田舎のおじさん”に見える。しかし、と司法記者が明かす。

「南雲は吉原のソープランド『オートクチュール』などの実質的経営者です。ソープランドでは、ソープ嬢と客の自由恋愛ということで本番行為は黙認されている。今回、南雲の店はAV女優が在籍していると宣伝していた。ビデオのイメージと本番行為があからさまに直結するので逮捕された模様です」

新潟県の農家に生れた南雲は上京後、サラリーマン生活を経て、事業を興すが失敗。吉原に流れ着いたという。

「彼の表の顔は、芸能事務所の会長で、以前は清水健太郎などが所属していた。その一方、バブルの頃には、最大10店舗くらいのソープを経営。『南雲グループ』と呼ばれていました」

ソープや芸能事務所とは別に、慈善事業にも力を入れていた。例えば、東日本大震災の被災者を支援するNPO法人「ふれあい会」代表の肩書も持つという。
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2020年東京の風景が激変する  ”次世代タクシー”(JAPAN TAXI)   

タクシー1


2020年東京の風景が激変!

古典的だったタクシーキャブがガラリと一新 トヨタ ”次世代タクシー”(JAPAN TAXI)

トヨタは、2017年度発売予定の”次世代タクシー”専用車両を、都内で行われた内見会で公開した。

ゼロから全く新しい次世代のタクシー像を創造した同モデルは、これまでの古典的なタクシー専用キャブ、クラウン セダン・クラウン コンフォートのセダンスタイルから一気に進化。ユーモラスな背高スタイルと、いかにも乗り降りがしやすそうな大開口部を持つスライドドアと、車いすのまま乗車することも可能な広々後席スペースを特長とする。

またトヨタが世界に誇るハイブリッドシステムと、タクシー車両で普及するLPガスと組み合わせることで、環境性能にも配慮されている点も嬉しい。

2020年東京オリンピック・パラリンピック開催で、また世界から注目を集めるであろう東京。その風景をガラッと変えてしまうほど、大きな影響力を持ちそうな次世代タクシー。


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橋本マナミ、お尻の線までクッキリ…  

橋本1

ピッタリ衣装にマスコミが…   「腹の肉が…」


「愛人にしたい女No.1」のキャッチフレーズで知られるグラビアアイドル・橋本マナミが、11月に都内で行われたサプリメントのイベントに出演。2ヶ月で4kgのダイエットに成功したということで、上半身の露出度が高い衣装で自慢の体を見せつけた橋本だったが、マスコミ関係者は「あんなにお腹を出さない方がよかったのでは?」と苦笑していた。

「橋本はイベントで、自身のベスト体重・54kgになったことを報告。そのため、この日の衣装についても『気合いを入れてきました』と話していたように、ウエスト部分がよく見えるトップスに、下半身はピタッとフィットしたレザーパンツを履いていて、ボディラインを強調していました」(芸能記者)

本人いわく、ダイエットの結果“お腹周りがスリムになった”とのこと。しかし、同記者に「実際に見た印象」を尋ねたところ、

「横から見るとペタンコというわけでもなく、むしろ少々お腹が出ている感じでした」

と、期待されていたほどではなかったようだ。さらに、

「バストに関しても、以前取材した時の方がもう少しボリュームがあった気がします。ダイエットをしたことでウエストではなく、バストが小ぶりになったように見えて残念でした」(同)

といった指摘も。ダイエットで“胸から痩せる”という女性も少なくないが、橋本もそうした体質なのだろうか。グラビアアイドルとしては、不利なタイプと言えそうだ。

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木目調でナチュラルな液晶テレビが出るぞ  

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ホーム趣味インテリアにこだわる人におすすめ!


木目調がナチュラルな32型液晶テレビ

『SANSUI(サンスイ)』というオーディオブランドをご存知だろうか?
1980年代のオーディオブームの頃は、パイオニア、トリオと並んで『オーディオ御三家』と呼ばれていた。
特にステレオアンプ技術において名門として知られ、JBLの日本総代理店にもなった。現在は国内でのブランド名はドウシシャが引き継いでいる。

そのドウシシャが、『SANSUI』ブランドで、木目調キャビネットを採用した32型液晶テレビ「 WOD32-31」を12月中旬に発売するそうです。

カラーはナチュラルとダークの2種類。実売予想価格は5万3780円。

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「ラジカセ」大集合  ノスタルジックな新しさの展覧会  

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ラジカセとそのカルチャーを楽しむ展覧会。

日本生まれの「ラジカセ」

メイドインジャパンのプライドが詰まった究極の合体家電「ラジカセ」はデザインと性能により世界中に広まりました。その重くて大きな箱にはアナログの魅力がぎっしり詰まっています。
「ラジカセ」が日本だけでなく海外で普及した背景には、ファッションのトレンドも大きく影響しています。

80'Sファッションにあわせたポップで女性向けのコンパクトなデザインのラジカセが日本では登場し、ニューヨークではビッグスケールの「ラジカセ」は、ファッションの一部としてヒップホップの象徴となりました。ポータブルでより個に近い家電の「ラジカセ」だからこそライフスタイルやファッションを反映し、そのデザインも多様になったと言われています。

場所も世代もボーダーレスな家電「ラジカセ」の持つデザインの多様性とそこから生まれたカルチャーを、日本随一のラジカセ・家電蒐集家 松崎順一氏がナビゲート。カセットテープ、レコード盤とともにアナログ回帰の盛り上がりをみせている今、ノスタルジーだけではなく新たなアクセスツールとして注目されているラジカセ。

日本ではじめてカセットテープが発売されて50年を迎え、ラジカセとあわせてカセットテープの人気も再燃しています。


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