日刊 立ち読み 『気になる話し』

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f35 1

最新鋭ステルス戦闘機F35、これが日本向け初号機だ 


米ロッキード・マーチン社がフォートワース工場(テキサス州)で製造中の日本向け最新鋭ステルス戦闘機F35初号機の写真をホームページ上で公開した。
航空自衛隊は計42機を調達する計画で、初号機は10月に引き渡される予定となっている。

引き渡しを受けた後、空自は米アリゾナ州のルーク空軍基地で航空自衛隊パイロットの操縦訓練を行う。今年度は4機の引き渡しが予定されており、来年度から空自三沢基地(青森県)に配備される。 

F35をめぐっては、米空軍が8月に米空軍が空軍仕様機が初めて実戦配備が可能になる「初期運用能力」を獲得したと発表したばかり。




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神2

「お客様は神様です」ではスタッフを守れない

先日、大阪府東大阪市の近鉄東花園駅で「乗客に詰め寄られ車掌飛び降り重傷」というニュースが流れ、物議を醸しているが…

接客業に従事する人であれば、客からクレームを受けたことはあるのではないだろうか。


車掌は午前10時13分、近鉄奈良駅発大阪難波駅行きの特急に乗務していた。10時33分ごろ、東花園駅から4駅先の河内小阪駅で発生した人身事故で特急が東花園駅で運行がストップ。10時40分ごろから上りホームで乗客の対応をしていた。特急の乗客は74人だったが、同駅で運行停止となった後続の急行の乗客などホームはどんどん人が増え、近鉄によると、“事件”発生時には約1000人になっていたという。
11時頃、多数の乗客に囲まれ、詰め寄られた車掌は、言い争いになって逆上。突然、ホームの中ほどから1・26メートル下の線路に飛び降りた。乗客によると、制服の上着と制帽を脱ぎ捨て、「アー、もう死にたい。こんなの嫌や。死なせてくれ」と叫びながら奈良方向に走って行ったという。その後、塀を乗り越えて飛び降りる“事件”があった。車掌は救急搬送された。命に別条はないが、腰椎と胸骨を骨折し、重傷。

このような中、とあるツイッターユーザーが同日、外資系企業の外国人支配人がクレーマーに取った対応についての記事をシェアし、ネットで話題になっている。


「出ていけ!お前は客じゃない!」 外資系企業の支配人がクレーマーを一喝 「お客様は神様です」ではスタッフを守れない

「このラインを越えたら客じゃない」欧米系支配人の考えに賞賛

シェアされた記事は元々、商業施設の運営コンサル会社、レジャーサービス研究所のブログに2010年3月に掲載されたもの。
記事では「現場のサービスの質が落ちたと言われる背景には『客の質が落ちた』という側面が多々ある」と指摘。外資系ショッピングセンターで、クレーマーからさんざんに責められている店員を見かけた際、欧米系の支配人がクレーマーに対して
「出ていけ!お前は客じゃない!」
とものすごい剣幕で言い放った様子を綴った。支配人は「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い、逆にクレーマーが謝っていたという。

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「股のぞき」が、イグ・ノーベル賞を受賞  

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イグ・ノーベル賞に「股のぞき」研究 立命館大の教授ら


「イグ・ノーベル賞」の授賞式が9月22日、アメリカのハーバード大学で行われました。

イグノーベル賞とは、ノーベル賞のパロディーとして1991年に米国の雑誌「Annals of Improbable Research」が創設。
人々を笑わせながらも考えさせる業績をたたえ、並外れたものや想像力を称賛し、科学、機械、テクノロジーへの関心を刺激するために制定された。

このうち「知覚賞」は、頭を逆さにして両足の間から見る「股のぞき」によって、物の見え方が変わることについて調べた立命館大学の東山篤規教授と大阪大学の足立浩平教授が受賞しました。

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深田恭子、最近の人気の理由とは?  

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“なりすまし”の「結婚報告」に見る深田恭子の人気ぶり

 
最近はグラビアでも活躍する女優・深田恭子(33)の身辺が騒がしい。「深田恭子(@fukada_officiaI)」というツイッターアカウントから〈兼ねてより交際しておりました方とこの度入籍させて頂く事になり、幸せな家庭を築き上げて行きたいといったツイートをする予定はまだございません〉という投稿があったのは9月12日の深夜のこと。

「交際相手との入籍と見せかけて、最後は否定している。なんともふざけた内容ですが、早とちりしたファンの間で、『ウソ』『ショック』と大騒ぎになった。アカウントの最後の文字は本来『L』の小文字のはずが『I』になっているように、すぐに“なりすまし”とわかりましたが、深キョン人気を証明するように、偽物でもフォロワーは7万人に上った」(スポーツ紙記者)

深田はすでにデビューして19年が経つ。
「14歳でドラマデビューし、不思議な雰囲気もあって大ブレイクしました。ただ、その後は“恋多き女優”として、東山紀之(49)や『くりぃむしちゅー』の有田哲平(45)などとの熱愛や、暴飲暴食から“激太り”を報じられたこともあった。肝心な仕事では演技はさほど評価されず、“コスプレ女優”と揶揄されたことも」(芸能デスク)

そんな深キョンに転機が訪れたのは3年前だった。

ビキニ水着が再ブレイクのきっかけに

「30歳を契機に深キョンはサーフィンを始め、小麦色に焼けた肌と引き締まったボディに変身。2年前にビキニの水着写真集を出すと、“綺麗”“セクシー”と大きな話題を呼んだ。今年の7月、第2弾として異例の2冊同時に写真集を発売。それぞれ男性向けと“美肌・美ボディ”をテーマにした女性向けですが、共に1万部を突破して、写真集としては大成功を収めた。深キョンも手応えを感じたのか、7月からインスタグラムでオフショットの水着姿を公開。男女問わず人気はうなぎ上りです」(テレビ関係者)

水着効果か? 女優業も好転している

「一昨年公開の映画『超高速!参勤交代』で深田は女郎役を演じ、可愛いだけの女優から脱皮した感があった。公開中の続編では主演の佐々木蔵之介(48)演じる殿の側室役で登場。水着から着物姿になって好演しています。女優業にも本腰が入ってきた」

 実際の結婚はまだまだ先か。

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復活 日活ロマンポルノ 生誕45周年の意義とは  

ロマン1

復活 日活ロマンポルノ 誕生45周年 再び脚光


1970~80年代に一世を風靡(ふうび)した「日活ロマンポルノ」が、本年2016年で生誕45周年を迎えます。

誕生から45周年を記念したリブート(再起動)プロジェクトで、1971年当時の製作条件を現在のフォーマットに置き換えつつも、「一定のルールの中で撮影する」というロマンポルノの特質を引き継ぎ、新たな映像表現を獲得するための"挑戦と遊戯"の場とし、BSスカパー!をパートナーに新作を公開します。

斜陽期にあった当時の映画界で異彩を放ち、のちの名監督や名優が巣立った日活ロマンポルノ。より過激なアダルトビデオ(AV)やヘアヌードが氾濫する現代において、あえて復活で問うものとは?

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千葉ロッテマリーンズついに身売りへ  

ロッテ1


「ロッテ身売り」の情報で、衝撃が走っている?


広島カープの「25年ぶりのリーグ優勝」に沸く球界で、「ロッテ身売り」の情報が水面下で流れ、衝撃が走っている。

韓国検察がロッテ財閥解体に着手し、それに伴い千葉ロッテマリーンズの重光武雄オーナーも「球団の身売りは避けられない」と判断したという。

韓国ロッテグループの裏金捻出疑惑などを調べているソウル中央地検は9月1日、グループ創業者である重光武雄氏(韓国名・辛格浩=93)の長男で、日本のロッテホールディングス(HD)前副会長の重光宏之氏(韓国名・辛東主=62)を横領などの容疑で聴取した。これといった勤務の実態も役割もないにもかかわらず、系列会社の取締役として登記されていただけで、10年余りにわたって数百億ウォン(数十億円)の役員報酬などを受け取っていた疑惑がもたれている。

系列会社の間で行ったとみられる秘密資金作り疑惑の一連の捜査は、グループナンバー2でグループ全体を統括する司令塔役だった李仁源・政策本部長(副会長)が8月26日に自殺したため中断していたが、これにより再開。創業家次男でグループ会長の重光昭夫氏(韓国名・辛東彬=61、千葉ロッテオーナー代行)も近く、取り調べを受ける可能性があるという。

一連の捜査では、武雄氏の長女(兄弟2人の異母姉)で、ロッテ奨学財団理事長の辛英子容疑者(74)が背任収財や横領の疑いで韓国検察に逮捕されている。ロッテ免税店への出店の便宜を図る見返りに、約3億円の裏金を受け取った容疑だ。
 

「日本では、長男、次男、長女による武雄氏の跡目をめぐるお家騒動のように報じられているが、韓国検察が目指すのは財閥解体です。そして武雄氏が、日本のロッテHDの持ち株を3人に贈った際の贈与税の問題もあります。こうした捜査を終えた後、武雄氏の取り調べに入り、韓国第5位の巨大財閥ロッテ解体に取り掛かることになる」(財界誌記者)




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70年前の太平洋戦争最前線の光景がリアルすぎる  

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負傷した同僚に水筒の水を飲ませる兵士。(1944年、ペリリュー島)

眼前によみがえる 太平洋戦争の死闘! 
  歴史的瞬間を捉えた写真が続々カラー化、臨場感がハンパない!



第二次世界大戦終盤、日米両軍が太平洋上の各地の島で激闘を繰り広げた。上陸した米海軍側が撮影した激戦を物語る写真の数々が今、鮮やかな総天然色カラー写真となって再現されている。70年前の最前線の光景が、その場に居合わせるかのようなリアルな臨場感をもって観る者の胸に迫る――。

カラー化で蘇る血塗られた戦場の記録

日本では終戦の日とされる8月15日だが、その翌日の英国紙「Daily Mail」では見事に彩色された戦争記録写真を紹介している。いずれも現場を直に目撃するかのような鮮烈な光景の数々に目を奪われること必至だ。


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ボートに乗り込むため服を脱ぎ荷物を濡らさないように浅瀬を歩く日本兵。(1945年、沖縄・慶良間諸島)

米海軍と日本陸軍が激戦を繰り広げた硫黄島の戦いの模様を収めた写真など、公開されている貴重な戦争の記録を総天然色のカラー写真で再現しているのは、ロードアイランド州ノースキングスタウン在住の若干19歳、ジェアード・エノス氏だ。

「第二次世界大戦ではヨーロッパ戦線と太平洋戦線がありましたが、ヨーロッパ戦線の模様をとらえた写真があまり残されていない一方、太平洋戦線では海軍がしっかりと血にまみれた激戦の様子を写真に収めています。これらの写真を撮影した人が経験したであろうことに心を動かされ多くのことを考えさせられました」(ジェアード・エノス氏)

 70年前の戦場の写真に感銘を受けたエノス氏は、今の人々にもこの時代の戦争の光景を新鮮な驚きを持って感じてもらいたい一心で、モノクロ写真のカラー化に取り組んだということだ。これらの写真は、自身のFlickrページなどで公開している。単純にカラー化したという以上に、写真のキメもより細かくなっており、きわめてクオリティの高い写真に仕上がっているといえるだろう。

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熊田曜子の胸がすごい!  

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熊田曜子“ワンピースのナミ”のような胸がすごい!


タレントの熊田曜子が9月8日、自身のInstagramで、現在発売中のイメージDVD「rebirth」から、赤いビキニ姿の超セクシーなオフショットを披露。

2012年に結婚し、現在は34歳、しかも2児の母親、とても出産を経験しているとは思えないほど引き締まっている腹筋に、ネット上では「スタイルがさらに進化しています!」などと称賛の声が相次いでいる。



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佐々木蔵之介の「至福のひととき」  

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佐々木蔵之介の「至福のひととき」は本物の変態か?

9月12日放送の「しゃべくり&深イイ話“神対応”合体」(日本テレビ系)の放送内で、 俳優の佐々木蔵之介 独身ならではの“娘とのデート願望”を語った。

 歌手で俳優の福山雅治(47)が昨年結婚し、独身男性芸能人“最後の砦(とりで)”として話題になっている佐々木蔵之介。冒頭で“最後の砦説”に触れられると「実際、砦にぶち当たってくれる娘一人もいない。言うてくれたら意外ともろく崩れるかも」と独身女性に期待を持たせた。そして、独自の「至福のひととき」を明かし、共演者から「変態」と次々にツッコミが相次いだ。

番組では「独身佐々木蔵之介・有田・徳井の結婚できないのは誰だ007」と題した企画を放送。佐々木ら独身3人にアンケートを行い、その回答から最も結婚できなさそうなのは誰かを、ネプチューンら既婚者メンバーが判定した。



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仮面ライダー、 ファンを飽きさせない 「型破りな戦略」  

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仮面ライダーシリーズ、45年間 ファンを飽きさせない型破りな戦略とは?

今年で45周年を迎えた特撮ヒーロー「仮面ライダー」シリーズ。
中高年には、藤岡弘(当時)演じる本郷猛の仮面ライダー1号、続いて2号、V3、アマゾンなどの初期ライダーがお馴染みだが、いわゆる「平成ライダー」では母親層の取り込みにも成功。複数のライダーが登場するのも当たり前、斬新なテーマを取り入れるなど、実験的な試みを繰り返してきた。10月からの『仮面ライダーエグゼイド』も話題を集める中、45年の紆余曲折の歴史を振り返りながら、今ではイケメン俳優の登竜門ともなった仮面ライダーの型破りな挑戦や衰えぬコンテンツ力の秘密に迫ってみよう。

一世を風靡した“昭和ライダー”も“新たなヒーロー像”に敗北

1971年から放送された初期ライダーは、悪の秘密結社・ショッカーによってバッタの能力を持つようにされた“改造人間”。この設定自体が当時としてはかなり斬新だったが、ルックスも昆虫の複眼を持つバッタ人間だった。それまで人気を博していた「ウルトラマン」シリーズやロボットヒーローのように巨大ではなく、等身のヒーローであり、変身ベルトによる変身シーンも当時の少年たちの心をつかみ、たちまち大人気となった。また、「仮面ライダーカード」をおまけに付けた仮面ライダースナック(よく食べた)や、「変身ベルト」(持っていた)」といった玩具の大ヒットもあり、キャラクタービジネスの先駆けともなった画期的な作品でもあったのである。

「『仮面ライダー』は一世を風靡するものの、その後『機動戦士ガンダム』のアムロ的な“ナヨナヨした少年=自分に近い存在”が主人公という作品が、少年のみならず大人にもウケるようになり、仮面ライダーシリーズは子どもっぽいし古臭い…というイメージが子どもの間にも定着してしまいます。そしてライダーシリーズは徐々に低迷していき、1988年の『仮面ライダーBLACK RX』を最後に、TVシリーズはいったん休止してしまうのです」(エンタメ誌編集者)



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