日刊 立ち読み 『気になる話し』

いろんなジャンルの気になる話しを書いています

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好調な 『とと姉ちゃん』 舞台裏の苦労話し  

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『とと姉ちゃん』過去の商品集める苦労



残り1ヶ月あまりと後半戦に入ったNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』がますます好調だ。
生活総合誌『暮しの手帖』を創業した大橋鎭子さんをモチーフにした主人公の小橋常子(高畑充希)が、『あなたの暮し』を創刊。
初週から現在まで20週連続で視聴率20%の大台を超えている。

ドラマでは「商品試験」がスタートし、同じビルの1 階が実験室に。これからも劇中で多くの商品試験が行われることになるが、数十年前の商品を再現するのは想像を絶する苦労があるようだ。

例えば、22日放送から試験を始めたトースターは、当時あったトースターを集めるのも、実際に焼けるようにメンテナンスするのも大変だった。

「しかも製品はドラマ上、新品として扱わなければいけないので、箱や取り扱い説明書も一から全部作りました。今の段ボールとは全然違う組み立て方なので、当時と同じものを型から起こして作ったんです」(NHKデザインセンター映像デザイン部チーフデザイナーの近藤智さん)

それだけではない。
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孝太郎氏と進次郎氏が…“ママ”と涙のお別れ  

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小泉元首相が涙で声詰まらせ姉道子さんとお別れの会

小泉純一郎元首相(74)の姉で、20日に死去した小泉道子(こいずみ・みちこ)さん(享年84)のお別れの会が28日、神奈川県横須賀市内でしめやかに営まれた。

道子さんは、小泉元首相が離婚した後、長男の俳優小泉孝太郎(38)、次男の小泉進次郎衆院議員(35)にとっての「育ての親」だったことで知られる。

会には、小泉元首相、孝太郎、進次郎氏ら家族のほか、親交があった多くの関係者が参列。喪主を務めた小泉元首相はあいさつに立ち、涙で何度も声を詰まらせながら、「優しく、謙虚で、よくできた人だった。留守がちだった小泉家をしっかり守ってくれた」と、故人をしのんだ。
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「チーム・ボルト」で研鑽を積んだケンブリッジ飛鳥  

あすか3

ケンブリッジ飛鳥を「チーム・ボルト」に導いた日本人女性

〈人生とは、真の自分を見つける旅路である。それに失敗したなら、他に何を見つけても意味はない〉――。
米国の作家、ジェームズ・ミッチェナーの旅をめぐる格言だ。隆々と盛り上がる大胸筋と強い体幹。茶褐色に光り輝く上腕筋にハムストリング。彼にあるべき自分の姿を発見させ、未知の領域に達する“武器”を与えたのもまた、父の祖国への旅だった。その裏にはジャマイカ在住の日本人女性の助力があったという。

 
可能性を秘めたケンブリッジ飛鳥の走り

8月14日(日本時間)に行われたリオ五輪陸上男子100メートルの予選。9秒台が4人も顔を揃える第4組に登場したケンブリッジ飛鳥(23)は、圧巻の走りを見せた。80メートル地点では5位に甘んじていたが、残り20メートルで驚異の加速。3人を抜き去り、堂々の着順2位で準決勝進出を果たしたのだ。

「後半部分でスピードを発揮できるのは、まさに筋力の賜物以外の何物でもない」
と解説するのは、元日本記録保持者の不破弘樹氏だ。

「素晴らしいのは、とりわけ腹筋など臍(へそ)周りの筋肉。同様の筋トレを、他の日本人選手がやっても、彼のような体にはなれません。やはりジャマイカ人とのハーフというのは強みです」

残念ながら準決勝で敗退となったが、
「大会中に9秒台が出たとしても、おかしくない走りだった。10秒の壁を越えるのは時間の問題でしょう」

もっともこうした筋力は、ハーフだからというだけで、簡単に身につくわけではない。陸上担当記者が語る。

「2年前、ケンブリッジは、父親の祖国、ジャマイカに渡り、世界最先端の環境で練習する機会を得たのです。両親は彼が幼少の頃、別れ、母親はケンブリッジを連れ、日本に帰国した。だから、彼は約20年ぶりにジャマイカの地を踏んだことになる」
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本当に木村拓哉、静香が解散騒動の原因なのか?  

工藤2

『仲良しおっさん5人グループの中で、一人だけ結婚してて、子供がいれば、生活、行動、考え方など違って当然  他の4人は、幼すぎる』


今回のSMAP解散騒動で木村拓哉と妻・静香が悪者の様に報じられるようになっているが、皆さんは本当のところどう思っているのだろう?

週刊誌や芸能関係の方々からすれば、『知っている、取材したことがある、関係者から聞いた……』など芸能界の内輪の話を主観的に報道してるようにしかみえない。

木村拓哉、静香からすれば自分の家族を守る為の当然の行為(発言)だろう。
結婚を期に、そして家族の成長と共に、物事の考え方や自身の振る舞い、仕事のスタンス、周囲との接し方などが変わっていくのは当然だし、静香もずいぶん我慢したようだ。
他の4人のメンバー達は守るものが木村拓哉とは明らかに違うだろう。


逆に結婚から15年もよくぞこのメンバーでSMAPを続けてこられたと言わざるを得ない。

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 伝説のドラマとなってしまった。『女たちの特捜最前線』  

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 ある意味、伝説のドラマとなってしまった。テレビ朝日系連ドラ『女たちの特捜最前線』


警察署勤務の“オバちゃん”3人が井戸端会議から事件を解決していくという異色作。主演を務めるのは、前夫の元俳優・高知東生被告が薬物逮捕された高島礼子。これに続く主要キャストとして名を連ねるのが、23日に息子の俳優・高畑裕太容疑者が強姦致傷の疑いで逮捕された高畑淳子だ。

「放送開始直前に高知被告が薬物事件を起こし、トドメに高畑さんの息子逮捕ですからね。このドラマはその名の通り、警察社会が舞台。主演級2人の近親者が放送中に本当の犯罪者になるなんて、前代未聞ですよ」(テレビ朝日関係者)

ドラマは高知の逮捕によって、当初の全8話から2話削られ、全6話に。今月25日が最終回となった。

「それ以外にも当初、薬物事件を取り扱うことになっていたのですが、高知被告の逮捕でオジャンになりました。唯一の救いは、高畑容疑者の逮捕が最終回直前で、ドラマでは同様の事件を扱っていないこと。スタッフはホッと胸をなで下ろしていましたよ」(同)

とはいえ、ここまで不吉なことが続くと、同シリーズが継続される可能性はなさそう。

「高知被告の逮捕後、落ち込んだ高島さんを励ましていたのが高畑さん。高島さんが出演でできなくなった分の番宣も、高畑さんが買って出ていた。それが今度は立場が逆。みんなで高畑さんを励ましているそうです」

高畑は溺愛する息子の逮捕に衰弱しており、ずっと泣きじゃくっているというが……。
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押切2


押切もえと千葉ロッテマリーンズの涌井秀章 文春の取材に結婚宣言か

2月に交際を発表した押切もえ(36)と千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手(30)のデート現場を週刊文春が直撃取材した。 その際、2人からは結婚に対して前向きな発言も飛び出した。

8月13日の夜8時過ぎ、東京・西麻布で2人は周囲の目を気にすることなく、手を繋いで歩いていた。週刊文春の記者が声をかけ、結婚について聞くと、涌井はシーズン終了後に「あるかもしれないですね」と答えた。
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あの河合奈保子が写真集とDVDを発売  

なおこ3

あの河合奈保子が「第2のちあきなおみ」? 休業20年で写真集とDVDを発売


あの頃は良かったな~。まだ日本が元気だった1980年代にアイドルとして活躍した河合奈保子。16歳でデビューした彼女も、現在は53歳の立派なオバサンである。が、今なお「奈保子熱」は冷めていないようなのだ。


今も「あの時代」のまま

 80年に「西城秀樹の妹」として、「ふくよか」な肉体を誇る河合は颯爽と芸能界に登場。「エスカレーション」などのヒット曲を飛ばし、80年代を駆け抜けた。その後、96年に結婚し、翌年休業。以来20年近く表舞台に現れていない。にも拘(かかわ)らず、8月31日に写真集とDVDが同時発売されるのだ。

「デビュー35年だった昨年、週刊誌に河合のグラビアが掲載されたところ、往年のファンを含め、非常に評判が良かったと聞きました」

こう説明するのはかつて河合が所属し、現在、彼女の窓口役となっている芸能事務所の「芸映」だ。

「それを受けて、日本コロムビアさんから、昔のライブ映像をもとにしたベスト・アルバムをDVDで出したいとのお話をいただいた。その後、マガジンハウスさんからも『平凡』で撮っていた素材を使って写真集を出したいとの話があり、同時発売させていただくことになりました」
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吉田沙保里はなぜ五輪4連覇を逃してしまったのか?  

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重圧以外にも要素数々…吉田沙保里はなぜ五輪4連覇を逃してしまったのか?


試合終了のホイッスルが鳴ると、顔を覆ってマットに崩れ落ちた。

リオ五輪女子レスリング53キロ級決勝が18日(日本時間19日)に行われ、五輪3連覇中だった吉田沙保里(33)がヘレン・マルーリス(24=米国)に1-4でまさかの敗退。前日の同58キロ級・伊調馨に続く五輪4連覇が泡と消え、表彰台でも嗚咽が止まらなかった。

吉田の五輪、世界選手権を合わせた連覇記録は「16」でストップ。試合後、スタンドで観戦する母・幸代さん、兄・栄利のもとに顔をクシャクシャにして歩み寄った吉田は「ごめんなさい。お父さん(栄勝さん=享年61)に怒られる」と声を振り絞るように話したという。

吉田は表彰式後、「最後の最後で銀メダルに終わるとは思わなかったです。悔しいです。みんなが打倒吉田で来るのは分かっていたけど、最後に落とし穴にはまるとは思わなかった」と泣きじゃくり、何度も「ごめんなさい」と繰り返した。

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加護亜依の再婚相手と小倉優子の不倫夫   その「共通点」とは?  

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加護亜依の再婚相手と小倉優子の不倫夫の「共通点」


元『モーニング娘。』の加護亜依(28)が、8月8日に再婚を発表したが…

詐欺や、ドメスティックバイオレンスの容疑などで逮捕されるなど、問題続きだった21歳年上の前夫との離婚から1年ちょっと。それから、間もない期間での再婚で、世間を驚かせた。

再婚相手は、美容関係の会社経営者で38歳。身長175cmのスポーツマンタイプで、結婚に至った大きな理由は、前夫との間に生まれた4歳のひとり娘との関係が良好だったことのようだ。

経済的にも性格的にも理想的な相手のようではあるが、前夫と経営者で年上という共通点がある。そのため、一部芸能関係者の間では、「また同じ轍を踏むのでは…」と懸念されている。

大手芸能事務所関係者が次のように指摘する。

「相手の男性が38歳で初婚という点に不信感を抱いています。38歳で会社を経営していて、一般的な男性の発想であれば初婚の人と結婚するのではないでしょうか?」

さらに、女性タレントを主にマネジメントする芸能事務所関係者は、美容関係の男性に嫌悪感を示す。

「タレントに一番近づけたくないタイプの男性です。メークやスタイリストはもちろん、美容関係に詳しい男は、女性の心をつかみやすい。特に髪や肌に触れるメークやスタイリストは、女性的な所作や言葉を使う男性か、女性にしか依頼しません。小倉優子の夫にも、似たような雰囲気を感じます」


そして小倉優子の夫も美容師で、タレントのスタイリストだけでなく、表参道、代官山にある有名なヘアサロンの経営者でもある。 先日、『週刊文春』で小倉の事務所の後輩タレントとの不倫を報じられたばかりである。



「加護も、DV問題からは逃れられたかもしれませんが、女性問題に悩まされそうです」(前出・芸能事務所関係者)

一方で、加護の現在の所属芸能事務所社長でタレントのNAOMIと、元競輪選手の中野浩一夫妻は「いい人」と太鼓判を押し、結婚の保証人になったという。
NAOMIは、加護の新しい夫を「男気のある方だと感じております」と言っているが…。

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鈴木京香がいよいよ結婚か お相手は?  

京香1

鈴木京香と長谷川博己がいよいよ結婚へ

女優の鈴木京香(48)が、50歳を目前に“結婚”や“母親”という言葉に過敏になってるようだ。

2011年にスポーツ紙の一面で、俳優の長谷川博己(39)との交際が伝えられていた。そして、今年1月に京香の誕生日である5月31日に結婚するのではないかと報じられていた。

過去に両者は破局したと報道されたこともあるが、それについて長谷川の親しい知人は次のように説明している。
「京香が実母の介護をするために、同棲を解消したことがある。そのときに破局だと報じられたのです。その後も互いの家を行き来しながら、良好な関係を保っています」

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