日刊 立ち読み 『気になる話し』

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日本一!歓喜の裏の…ロッカールームで  

佑樹1


早くも11月、プロ野球も日本ハムが日本一で幕が閉じたが、その歓喜の裏で…

これからはストーブリーグの話題で賑やかになりそうですが、やはり心配なのが斎藤佑樹投手です。

今年も、ポルシェや彼女のことで話題にはなりましたが、本業の方では一軍での勝ち星が無く、いつ戦力外を受けてもおかしく無い状態なのでしょう。

ただ、成績は残せなかったが、ここにもいますが、今だに多くのファンがいるのも確かです。その多くのファンが彼の活躍を心の中で期待してるのです。   是非来年こそはと…

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千葉ロッテマリーンズついに身売りへ  

ロッテ1


「ロッテ身売り」の情報で、衝撃が走っている?


広島カープの「25年ぶりのリーグ優勝」に沸く球界で、「ロッテ身売り」の情報が水面下で流れ、衝撃が走っている。

韓国検察がロッテ財閥解体に着手し、それに伴い千葉ロッテマリーンズの重光武雄オーナーも「球団の身売りは避けられない」と判断したという。

韓国ロッテグループの裏金捻出疑惑などを調べているソウル中央地検は9月1日、グループ創業者である重光武雄氏(韓国名・辛格浩=93)の長男で、日本のロッテホールディングス(HD)前副会長の重光宏之氏(韓国名・辛東主=62)を横領などの容疑で聴取した。これといった勤務の実態も役割もないにもかかわらず、系列会社の取締役として登記されていただけで、10年余りにわたって数百億ウォン(数十億円)の役員報酬などを受け取っていた疑惑がもたれている。

系列会社の間で行ったとみられる秘密資金作り疑惑の一連の捜査は、グループナンバー2でグループ全体を統括する司令塔役だった李仁源・政策本部長(副会長)が8月26日に自殺したため中断していたが、これにより再開。創業家次男でグループ会長の重光昭夫氏(韓国名・辛東彬=61、千葉ロッテオーナー代行)も近く、取り調べを受ける可能性があるという。

一連の捜査では、武雄氏の長女(兄弟2人の異母姉)で、ロッテ奨学財団理事長の辛英子容疑者(74)が背任収財や横領の疑いで韓国検察に逮捕されている。ロッテ免税店への出店の便宜を図る見返りに、約3億円の裏金を受け取った容疑だ。
 

「日本では、長男、次男、長女による武雄氏の跡目をめぐるお家騒動のように報じられているが、韓国検察が目指すのは財閥解体です。そして武雄氏が、日本のロッテHDの持ち株を3人に贈った際の贈与税の問題もあります。こうした捜査を終えた後、武雄氏の取り調べに入り、韓国第5位の巨大財閥ロッテ解体に取り掛かることになる」(財界誌記者)




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吉田沙保里の現役続行に “ショック?”  

吉田1


吉田沙保里の現役続行に○○○を期待したファンがショック!


リオ五輪で金メダルを逃し、今後の去就が注目されていた吉田沙保里が9月1日、現役続行を表明した。
吉田はマスコミに対して「東京は特別ですから出られるなら出たい。次が東京でなければ、たぶん引退していたと思います」と現在の心境を明かした。

これには東京五輪で吉田のリベンジを期待していたファンも大喜び。だが、一部の人からは失望のため息が聞こえてくる。

その理由をスポーツライターはこう解説する。


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「チーム・ボルト」で研鑽を積んだケンブリッジ飛鳥  

あすか3

ケンブリッジ飛鳥を「チーム・ボルト」に導いた日本人女性

〈人生とは、真の自分を見つける旅路である。それに失敗したなら、他に何を見つけても意味はない〉――。
米国の作家、ジェームズ・ミッチェナーの旅をめぐる格言だ。隆々と盛り上がる大胸筋と強い体幹。茶褐色に光り輝く上腕筋にハムストリング。彼にあるべき自分の姿を発見させ、未知の領域に達する“武器”を与えたのもまた、父の祖国への旅だった。その裏にはジャマイカ在住の日本人女性の助力があったという。

 
可能性を秘めたケンブリッジ飛鳥の走り

8月14日(日本時間)に行われたリオ五輪陸上男子100メートルの予選。9秒台が4人も顔を揃える第4組に登場したケンブリッジ飛鳥(23)は、圧巻の走りを見せた。80メートル地点では5位に甘んじていたが、残り20メートルで驚異の加速。3人を抜き去り、堂々の着順2位で準決勝進出を果たしたのだ。

「後半部分でスピードを発揮できるのは、まさに筋力の賜物以外の何物でもない」
と解説するのは、元日本記録保持者の不破弘樹氏だ。

「素晴らしいのは、とりわけ腹筋など臍(へそ)周りの筋肉。同様の筋トレを、他の日本人選手がやっても、彼のような体にはなれません。やはりジャマイカ人とのハーフというのは強みです」

残念ながら準決勝で敗退となったが、
「大会中に9秒台が出たとしても、おかしくない走りだった。10秒の壁を越えるのは時間の問題でしょう」

もっともこうした筋力は、ハーフだからというだけで、簡単に身につくわけではない。陸上担当記者が語る。

「2年前、ケンブリッジは、父親の祖国、ジャマイカに渡り、世界最先端の環境で練習する機会を得たのです。両親は彼が幼少の頃、別れ、母親はケンブリッジを連れ、日本に帰国した。だから、彼は約20年ぶりにジャマイカの地を踏んだことになる」
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吉田沙保里はなぜ五輪4連覇を逃してしまったのか?  

吉田2

重圧以外にも要素数々…吉田沙保里はなぜ五輪4連覇を逃してしまったのか?


試合終了のホイッスルが鳴ると、顔を覆ってマットに崩れ落ちた。

リオ五輪女子レスリング53キロ級決勝が18日(日本時間19日)に行われ、五輪3連覇中だった吉田沙保里(33)がヘレン・マルーリス(24=米国)に1-4でまさかの敗退。前日の同58キロ級・伊調馨に続く五輪4連覇が泡と消え、表彰台でも嗚咽が止まらなかった。

吉田の五輪、世界選手権を合わせた連覇記録は「16」でストップ。試合後、スタンドで観戦する母・幸代さん、兄・栄利のもとに顔をクシャクシャにして歩み寄った吉田は「ごめんなさい。お父さん(栄勝さん=享年61)に怒られる」と声を振り絞るように話したという。

吉田は表彰式後、「最後の最後で銀メダルに終わるとは思わなかったです。悔しいです。みんなが打倒吉田で来るのは分かっていたけど、最後に落とし穴にはまるとは思わなかった」と泣きじゃくり、何度も「ごめんなさい」と繰り返した。

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