日刊 立ち読み 『気になる話し』

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「フトモモ」のちょっとカワイイ写真集  

ねこ1

猫ブームにちょっとキュートな「ネコとフトモモ」写真集が現在発売中


『ネコとフトモモ』

 CMや映画など、巷では勢いに衰えが見えない猫ブームだが、一風変わった写真集が登場した。

 4月18日に発売されのは、その名も『ネコとフトモモ』(新潮社刊)。文字通り、猫と女性の太腿だけを撮影した写真集で、無防備な太腿の間から顔をのぞかせたり、舌でペロリと舐めたりする一瞬を捉えた作品の数々で仕上がっている。ネコ好きにしてみれば、可愛い猫の仕草でもあるが、ちょっぴりエッチな雰囲気が漂う不思議な写真集だ。

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最新のライカのカメラ。¥いくら¥なら買いますか?  

ライカ2


ライカのロゴが入ったカメラを持つのが夢だと言う人も多いのではないでしょうか。

11月19日にあなたのそんな夢を叶えるカメラが登場しました。

今すぐ買える。それがライカ初のインスタントカメラ『ゾフォート』


嘗てはポラロイドやチェキといった「インスタントカメラ」があり、そこそこ人気ものになり楽しく使ったものでした。

撮ったその場で現像される「インスタントカメラ」の写真って、どこかアートっぽく見えたりノスタルジックな雰囲気を醸し出せたりして面白いですよね。

嘗てはポラロイドやチェキといった「インスタントカメラ」があり、そこそこ人気ものになり楽しく使ったものでした。

撮ったその場で現像される「インスタントカメラ」の写真って、どこかアートっぽく見えたりノスタルジックな雰囲気を醸し出せたりして面白いですよね。

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f35 1

最新鋭ステルス戦闘機F35、これが日本向け初号機だ 


米ロッキード・マーチン社がフォートワース工場(テキサス州)で製造中の日本向け最新鋭ステルス戦闘機F35初号機の写真をホームページ上で公開した。
航空自衛隊は計42機を調達する計画で、初号機は10月に引き渡される予定となっている。

引き渡しを受けた後、空自は米アリゾナ州のルーク空軍基地で航空自衛隊パイロットの操縦訓練を行う。今年度は4機の引き渡しが予定されており、来年度から空自三沢基地(青森県)に配備される。 

F35をめぐっては、米空軍が8月に米空軍が空軍仕様機が初めて実戦配備が可能になる「初期運用能力」を獲得したと発表したばかり。




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70年前の太平洋戦争最前線の光景がリアルすぎる  

戦2
負傷した同僚に水筒の水を飲ませる兵士。(1944年、ペリリュー島)

眼前によみがえる 太平洋戦争の死闘! 
  歴史的瞬間を捉えた写真が続々カラー化、臨場感がハンパない!



第二次世界大戦終盤、日米両軍が太平洋上の各地の島で激闘を繰り広げた。上陸した米海軍側が撮影した激戦を物語る写真の数々が今、鮮やかな総天然色カラー写真となって再現されている。70年前の最前線の光景が、その場に居合わせるかのようなリアルな臨場感をもって観る者の胸に迫る――。

カラー化で蘇る血塗られた戦場の記録

日本では終戦の日とされる8月15日だが、その翌日の英国紙「Daily Mail」では見事に彩色された戦争記録写真を紹介している。いずれも現場を直に目撃するかのような鮮烈な光景の数々に目を奪われること必至だ。


戦3
ボートに乗り込むため服を脱ぎ荷物を濡らさないように浅瀬を歩く日本兵。(1945年、沖縄・慶良間諸島)

米海軍と日本陸軍が激戦を繰り広げた硫黄島の戦いの模様を収めた写真など、公開されている貴重な戦争の記録を総天然色のカラー写真で再現しているのは、ロードアイランド州ノースキングスタウン在住の若干19歳、ジェアード・エノス氏だ。

「第二次世界大戦ではヨーロッパ戦線と太平洋戦線がありましたが、ヨーロッパ戦線の模様をとらえた写真があまり残されていない一方、太平洋戦線では海軍がしっかりと血にまみれた激戦の様子を写真に収めています。これらの写真を撮影した人が経験したであろうことに心を動かされ多くのことを考えさせられました」(ジェアード・エノス氏)

 70年前の戦場の写真に感銘を受けたエノス氏は、今の人々にもこの時代の戦争の光景を新鮮な驚きを持って感じてもらいたい一心で、モノクロ写真のカラー化に取り組んだということだ。これらの写真は、自身のFlickrページなどで公開している。単純にカラー化したという以上に、写真のキメもより細かくなっており、きわめてクオリティの高い写真に仕上がっているといえるだろう。

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世界1
1936年7月のスペイン内戦時にコルドバで撮影した「崩れ落ちる兵士」。
ロバートキャパが撮影した有名な写真です。



計350万人が閲覧する大スケールの『世界報道写真展 2016』


あなたは『世界報道写真展』を見たことがあるだろうか?   

1年を通じて世界45カ国約100会場(2015年実績)で開かれ、総計350万人が会場に足を運ぶ世界最大規模の写真展『世界報道写真展 2016』の東京展が、10 月 23 日まで恵比寿ガーデンプレイス内いの「東京都写真美術館」で開かれている。

『世界報道写真展』は1955年にオランダのアムステルダムで世界報道写真財団が発足し、翌年の1956年から始まった報道写真の展覧会。毎年1~2月にかけて主に前年に撮影された写真を対象にした「世界報道写真コンテスト」が開かれ、十数人からなる国際審査員団によって選ばれた入賞作品が展覧会作品として、世界中で展示される。
 
本年度(第59回世界報道写真コンテスト)は128の国と地域から5775人のプロカメラマンが参加し、応募総数は82951点。コンテストは「スポットニュース」「一般ニュース」「自然」「現代社会の問題」「人々」「スポーツ」「日常生活」「長期取材」8部門があり、さらにそれが「単写真」と「組写真」に分かれている。その中から選ばれた41人の受賞作品を展示している。


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