日刊 立ち読み 『気になる話し』

いろんなジャンルの気になる話しを書いています

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昨日は、牛タン定食を食べた  今日は「すき家」で…  

弁当2

2017年お正月休みにたんまりと体に栄養?を蓄えた人も多いのではないだろうか。

私もそのひとりである。
毎年箱根駅伝を見に出かけていたのだが、今年はテレビで箱根を観ることにした。
家族は、初売りだ初詣だのと出かけるのだが私はテレビで箱根。二時頃テレビ放送が終わり、気が付くとお腹が空いていた。
家の中を見回すが昼ご飯になるような物はない。仕方なく一人で何処かへ食べに行こうと思い、車を走らせると、いつもの「すき家」の看板が目に入った。
正月から「すき家」かと思ったが、お腹が空いていたのと、駐車場が空いていたので迷わず車を駐車場へ入れた。
すると次に目に入ったのは、「黒毛和牛弁当」の大きな広告ポスターだった。

「すき家」で1080円か…いつもの2倍の値段か…  そんな思いを抱きながら店内へ
店内は駐車場の車の台数より多い客数、家族連れだ。 運良く待たずにカウンター席へ。
みんな、牛丼らしきものをセットで注文してるようだが、私は迷わずに「黒毛和牛弁当」を注文してしまったのだが…

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急なトラブル対処の“コツ”とは  

トラ1

リッツ・カールトン元支社長伝授 急なトラブル対処のコツ


急なトラブルが発生しても常に笑みを絶やさず接客するホテルマンは、頭の中でどんな思考をめぐらせているのだろうか。
35年間、ホテルで働き続けたザ・リッツ・カールトン元日本支社の高野登氏に聞く。

いったん相手に預けること

「これまで地雷を踏んだことは山ほどあります。特に米国のホテル勤務時代は、言葉遣いで何度もお客さまを怒らせました。
例えば商談の席で〈お任せください〉と言うつもりでフレンドリーに〈ノー、スエット(汗)〉と言ったら、ギロッとにらまれました。かなり乱暴な言葉で、ビジネスの場にはふさわしくなかった。横に座っていた上司からヒジ鉄を食らい、商談後は説教です。

そうした時の対処法のコツはその都度、〈どんな失礼がありましたか〉と、いったん相手に預けることです。どんな反応が返ってくるかによって、次の一手を考えます。それを繰り返しているうちに挽回の方法も見えてきます。失敗を積み重ねて人は成長します。ミスから学ぶ。それを生かして自分の成長につなげる。そうやって人は大きくなるのです」


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問題1



【激むず!】この問題を解けたらエジソン並みの発想力を持っていると判明!

という問題があったのですが…

今回紹介するのは難しすぎると世界中で話題になっている問題です。この問題を解くことができると、あの発明王エジソン並みの発想力を持っているとか。発想の天才と言えば発明王エジソンですよね。彼はその型に囚われることがない発想で数々の発明をしてきました。今回はあなたがエジソン並みの発想を持っているかどうかが分かる問題を紹介します。その問題がこちら。


画像には4つの家と4つの車があります。それぞれの家と車にはABCDのアルファベットが割り当てられています。問題はAの車はAの家に、Bの車はBの家に、といった具合にそれぞれの車を正しい家まで導くというもの。条件は1つだけ。車を家まで導く線が交わってはいけません。

線が交わることなく、車を家まで導いてください。 どうですか?難しいですよね。しかし答えはとてもシンプルなもの。柔軟な発想力が必要ですよ。

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「ポケモンGO」の世界的大ヒットの“ワケ”と“影響”  

ポケモン1

業界関係者が「ポケモンGO」の世界的大ヒットを“予測できなかった”ワケ

「ポケモンGO」が世界的な大ヒットとなっている。しかしアプリ業界の関係者は、ここまでのヒットになるとは誰も予想できていなかった。“アプリのプロ”がヒットを見抜けなかった理由とは。

スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」が、世界各国で爆発的にヒットしている。App Storeの無料&トップセールスランキングでは、配信している34カ国全てで首位を獲得。米国では社会現象にもなっており、初登場の7月7日から21日現在まで1位を走り続けている。

日本では配信時期は未定だが、20日には日本マクドナルドが同アプリと店舗の連携を発表。任天堂を始めとする株価もぐんぐん上昇する事態は「ポケモノミクス」と呼ばれるなど、期待が過熱状態にある。

この熱狂を、実はアプリ業界関係者は誰も予想できていなかった。その理由を、スマートフォン向けアプリ分析サービスのApp Annie(アップアニー)の日本・韓国担当リージョナルディレクター 滝澤琢人さんに聞いた。

App Annieのランキングを見ると、「ポケモンGO」のアイコンが1位にずらりと並ぶ

スマホ向けアプリの特徴は、「App Store」と「Google Play」という2大プラットフォームがあることで、どんなアプリも世界の市場で戦えることにある。これまで、国をまたいで大ヒットとなったゲームはいくつか出てきている。

例えば、ストラテジーゲーム「クラッシュ・オブ・クラン (Clash of Clans)」、バトルRPG「ゲーム・オブ・ウォー(Game of War)」、パズルゲーム「キャンディークラッシュ(Candy Crush)」などが、世界でも日本でもヒットしたゲームだ。しかし、これらのゲームは全て“海外発”。「パズル&ドラゴンズ」(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)や「モンスターストライク」(ミクシィ)など は、日本のゲーム市場の“勝者”だが、海外展開を――となると、大成功はしていないのが現状だ。


世界でヒットしたゲームアプリ「クラッシュ・オブ・クラン (Clash of Clans)」と「ゲーム・オブ・ウォー(Game of War)」
 「ポケモンGO」は、ゲーム自体の開発はGoogleの社内ベンチャーからスタートしたNianticが担っているが、「ポケットモンスター」という日本が生んだIP(知的財産)を使っている。

「日本発のIPが、世界の市場でトップになるのは初めて。ここまでの熱狂的なヒットを、アプリ関係者は誰も予想していなかった」と言う。

 なぜ誰もヒットを予想できなかったのか。それは、アプリ業界での“常識”が原因だった。

 「もともとアプリ業界の中では、『日本のIPはニッチ』という見方が一般的になっている」

そのため海外展開の際には、ローカライズはもちろん、もともと日本のIPを好んでいるようなコアなファン層に向けてアプローチする必要があった。コア層に向けて出していくと、どうしても大きなヒットにはなりにくい――という面があった。「ポケモンGO」も、もちろんファンはたくさん生まれるだろうが、爆発的なヒットにはならないだろう……多くの関係者はそう予測していたのだ。

しかし蓋を開けてみれば、この圧倒的支持だ。「『ポケモンGO』がすごいのは、ダウンロード数や収益だけではなく、遊んでいるユーザー層の幅広さ」と滝澤さんは語る。

日本でリリースされれば、ランキング上位に来るのはまず間違いないだろうと期待が集まる「ポケモンGO」。では、アプリゲーム業界に「AR(拡張現実)」や「位置情報」のブームが来るのか……と思いきや、実はそうではないのだとか。

 「ARや位置情報ゲームは、特段新しいものでも珍しいものでも、最先端の技術ではない。『ARだから』『位置情報だから』ヒットしたという見方は違う」

 「ポケモンGO」と同じくNianticが開発した位置情報ゲーム「Ingress」。「ポケモンGO」にもそのノウハウや情報がふんだんに使われている作品だが、実はアプリ全体のランキングで見ると「悪くはない」程度の立ち位置。「位置情報ゲーム」というジャンルの中では、大成功モデルとして捉えられ、コアなユーザーも多いが、ダウンロード数やセールスのランキングで10位には入らない。


「ポケモンGO」と同じくNianticが開発した「Ingress」は、ジャンル内では大成功だが、全体としては「悪くはない」の位置。
 「『Ingress』のゲームシステムが、『ポケットモンスター』という大型IPの世界観とマッチした。現実世界での“宝探し”が魅力的なゲームになったからこそ、『ポケモンGO』はヒットした」――と滝澤さんは言う。

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都職員が『ホンネで選ぶ“なってほしい” “絶対に嫌”な都知事  

都庁舎


公私混同男の辞職に伴う東京都知事選挙がリオ五輪開幕直前の7月31日に投開票が行われることになった。
7月14日の告示を控え、小池百合子衆議院議員(63)が自民党の推薦がなくても都知事選に立候補する方針を表明し、「しがらみのない選挙、しがらみのない都政を訴えていきたい」と話している。
自民党都連は、前岩手県知事の増田寛也氏の擁立を目指していて、小池氏の出馬により分裂選挙になる公算が大きくなっている。増田氏の最終判断が焦点。
他にも、各勢力の思惑交錯していて各メディアが連日報道しているが、都民、特に都庁職員のホンネはどうなのか。
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