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本当に木村拓哉、静香が解散騒動の原因なのか?  

工藤2

『仲良しおっさん5人グループの中で、一人だけ結婚してて、子供がいれば、生活、行動、考え方など違って当然  他の4人は、幼すぎる』


今回のSMAP解散騒動で木村拓哉と妻・静香が悪者の様に報じられるようになっているが、皆さんは本当のところどう思っているのだろう?

週刊誌や芸能関係の方々からすれば、『知っている、取材したことがある、関係者から聞いた……』など芸能界の内輪の話を主観的に報道してるようにしかみえない。

木村拓哉、静香からすれば自分の家族を守る為の当然の行為(発言)だろう。
結婚を期に、そして家族の成長と共に、物事の考え方や自身の振る舞い、仕事のスタンス、周囲との接し方などが変わっていくのは当然だし、静香もずいぶん我慢したようだ。
他の4人のメンバー達は守るものが木村拓哉とは明らかに違うだろう。


逆に結婚から15年もよくぞこのメンバーでSMAPを続けてこられたと言わざるを得ない。

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SMAP解散 「全員一致の意見ではない」がメンバーの意思尊重


木村拓哉

中居正広

草彅剛

香取慎吾

稲垣吾郎



12月31日をもってSMAPが解散

人気アイドルグループ・SMAPが所属するジャニーズ事務所は14日未明、同グループが今年12月31日をもって解散することを発表した。グループ結成から28年、アーティストとしてデビューしてから25年。数々のヒット曲とともに国民的人気を誇ったグループの歴史に終止符が打たれる。

今年1月、事務所からの独立騒動が表沙汰となったSMAP。その後、メンバーは事務所に残りグループ活動を存続させるという方向で落着するのかと思いきや、3月12日にNHKで放送された『震災から5年“明日へ”コンサート』に5人そろって出演したきり、グループとしての活動は限定的になっていた。

同事務所は「メンバーの意思を尊重」した結果、「SMAP 今後のグループ活動につきまして」と題した文書を報道各社に送付。
書面でグループ解散を決断した経緯に触れつつ、「全員一致の意見ではないものの解散したいと考えるメンバーがいる状況でのグループ活動は難しいと判断」したとしている。

「2月より8月10日まで半年以上の時間をかけて個々のメンバー並びに全員と面談を重ね、例年通りの音楽番組への出演、ファンへの感謝をこめたコンサートの開催、さらには冠番組の20周年とCDデビュー25周年を記念したイベントの企画等を提案し、協議を進めて」きたという。しかし、「議論を続ける中で『いまの5人の状況ではグループ活動をすることは難しい』というメンバー数名からの要望を受け」、7月の音楽特番への出演も辞退せざるを得なかったと説明。

「前向きな状況が整うまでグループ活動をしばらく休む」といった事務所側の提案にも、「メンバー数名より『休むより解散したい』という希望が出た」と明かし、「これまで一生懸命に走り続けた彼らの功績を尊重」した苦渋の決断であることをアピールしている。

ファンや関係者に対しては、「25周年のコンサートやイベントを待ち望み応援してくださっているファンの皆さま、そして彼らを今日まで支えてくださった関係者の皆さまのご期待に応えることができず本当に心苦しく、私共の力不足をお詫び申し上げます。誠に申し訳ございません」と陳謝。

メンバー5人の今後については「本年を持ちましてSMAPは解散させていただくことになりますが、5人それぞれの所属が変わることはなく、より一層個人活動につきましては精進して参ります」とし、来年からはソロ活動に専念することになる。


と報道各社は伝えていますが、皆さん…本当の解散理由を考えませんか。
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